動詞使役形

相當於中文的「讓...去 ( 做 )...」,有「強迫」和「允許」的用法,但實際到底是「強迫」還是「允許」,只能依照前後文來推斷,但由於都是具有命令、指示的語氣,所以須注意一般用於「上對下或平輩」。


動詞變化方式:


第一類 ( 五段、上一段 ) 動詞:字尾「u」段音改成「a」段音後,加上「せる」。

( 如果字尾是「う」,則是改成「わ」 之後,加上「せる」。 )

例:書く→書かせる、言う→言わせる


第二類 ( 下一段 ) 動詞:直接去掉字尾的「る」,加上「させる」。

例:食べる→食べさせる


不規則動詞:させる、来させる。


「強迫」例句:

私は弟 を 学校に来させました。( 我叫弟弟到學校來。)

先生は学生 に 宿題 を やらせます。(老師要學生寫作業)


「允許」例句:

母さんは子供 に 1時間テレビ を 見させます。( 母親讓小孩看一小時電視 )

親は子供 を アメリカへ留学させます。( 父母讓小孩去美國留學 )



動詞被動形

相當於中文的「被...」,是「承受影響和被害」的用法。

但是當句子所要表達的是「被...所製作完成、被...所創作出來」的語意時,就不能直接使用這種被害的用法,而要使用「によって+動詞被動形」的方式來表達這種單純「由...所...」的語意。


動詞變化方式:


第一類 ( 五段、上一段 ) 動詞:字尾「u」段音改成「a」段音後,加上「れる」。

( 如果字尾是「う」,則是改成「わ」 之後,加上「れる」。 )

例:書く→書かれる、言う→言われる


第二類 ( 下一段 ) 動詞:直接去掉字尾的「る」,加上「られる」。

例:食べる→食べられる


不規則動詞:される、来られる。


例句:

妹 は 先生 叱れました。( 妹妹被老師罵了 )

弟は犬 噛まれました。( 弟弟被狗咬到腳了 )


この本は田中さんによって書かれた。( 這本書是由田中先生所撰寫的。 )



動詞使役被動形


動詞變化方式:


第一類 ( 五段、上一段 ) 動詞:字尾「u」段音改成「a」段音後,加上「される」。

( 如果字尾是「う」,則是改成「わ」 之後,加上「される」。 )

例:書く→書かされる、言う→言わされる


第二類 ( 下一段 ) 動詞:直接去掉字尾的「る」,加上「させられる」。

例:食べる→食べさせられる


不規則動詞:させられる、来 ( こ ) させられる。


例句:

( 私  ) 先輩 に お酒を飲まされた。( 前輩一直叫我喝酒 )

※ 同樣的句子也可以使用使役句型「先輩は私にお酒を飲ませた。」來表示,所以重點來了,也就是使用使役被動才能符合日本以自己為主詞的句型模式。